Amelody for Everyone (日常会話)
Hollywoodで使われているメディア英語が 現在 アメリカの標準語としてアメリカンアクセントとよばれています。 Amelodyでは 会話のトーンやピッチのトレーニングを重視し、文法、発音記号にはほとんどふれません。 なぜなら 日常会話でも 普通に間違った文法で話していることも多いからです。 例えば、”I already saw that movie,” や ”She plays basketball really good” などです。
Amelodyは 台本を覚えて会話の進め方、そして 生の英語をきいてボキャブラリーを増やすというアプローチをとります。
Basic Class (週一回)
Step 1: Assessment – その週ごとに 短いセンテンスを読んで FOCUS POINT (その週にチャレンジする子音や母音1つ)をそれぞれ決め、台本に蛍光色でFocus Pointをマークします。
Step 2: その週の台本を読みます。こちらは Long u がfocusPointだった場合です。
Meeting Someone for the First Time
Person A: “Hi, I don’t think we’ve met before. I’m Alex.“
Person B: “Nice to meet you, Alex. I’m Jamie.”
Person A: “Nice to meet you too. So, what do you do?”
Person B: “I work in marketing. What about you?”
Person A: “I’m in graphic design. Do you enjoy the city?”
Person B: “I love it. There’s always something going on. How about you?”
Step 3:「筋トレ」として リップスと顎の動きを エクササイズでトレーニングします。
B-5 Uu – Smooth Cool, Dude ・”He was a fool to duel over a sickly mule” など3センテンスほど発音ブックレットからドリルセンテンスをえらびます。
Step 4: 読み合わせ ー 生徒さん同士で台本を Focus Pointをそれぞれ気をつけながら何度か読み合わせをします。 まさに舞台の稽古のようにここでピッチをあげたらこんな印象になるなーなど工夫しながら センテンスを練習します。
Step 5: Discussion 職業を尋ねる際 ”What is your job?”ではなく ”What do you do (for living)?” だということ, また アメリカならではのThe Fast “Whaddya” (What do you do?)など話し合います。 なるべく会話を訳すことは避けます。
週末のzoomセッションに向けて 練習しましょう。
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Basic -Group
約3ヶ月−12週間
24オンラインレッスン
5万円 (2026年モニター価格)

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24レッスン 6ヶ月以内
OnLine 15 万円
12 対面レッスン(東京) &12 オンライン 20万円 (2026年 モニター価格)

Private Session
1万円・75分
$100・75min
英語でのスピーチ、またテレビやラジオ出演の準備。 すでに英語を日常会話で使っている方。 癖を追求し アメリカ訛りを習います。

Corporate Training
グローバル・プレゼンス & ボイス・トレーニング
世界の舞台で通用する『圧倒的な説得力・明瞭さ・リズム』を備えた話し方を身につけるセッション。 お問い合わせください。
Amelodyの特徴

ByeBye文法
文法のことを気にし過ぎてしまうと 『ダダシイ英語』を喋るということに気を取られてしまいます。 このコースの目的は 伝わる英語を喋れるようになる!なので どんどん会話を積んで英語に慣れましょう。

発音はリップ、顎、舌の形が大切
英語には 日本語にない母音、子音がとても多いです。 F/V, L/R、A、u などはまず今まで使っていなかった口内筋肉の開拓から始めます。水泳と陸上が違う筋肉を使うように言語も全く違く口内筋肉を使います。頑張って筋トレに励みます。

生の英語を聞く
アメリカ人との会話をきいて『早過ぎてついていけない』といっていた生徒さんがセッションが 3ヶ月後には 『なんとなく聞き取れるようになってきた』と言ってくれました。 アメリカ人は特にみんな一緒に話し出すことが多いので そのノリで会話が進むのがとても楽しいです。